資料請求をされたお客様に、「天然木の家」への理解が深まるオリジナル小冊子を進呈中!
一言で「木の家」と言ってもそれには色々あります。でも本当に住み心地の良い家、健康な住宅を建てるためには、良質な本物の素材とそれを生かす技術が不可欠です。
丸平建設の作る木の家は本物の「木の家」です。構造材や下地材にまで無垢の天然木をふんだんに使用した、徹底的に天然木にこだわった家です。それを熟練した棟梁が伝統の匠の技を用いて組み上げます。
100年木に向かい合い、技術を磨いてきた建設会社がたどり着いた結論…
それが本物の「木の家」です。
>> 本物の「木の家」とは
2008年5月18日(日)
安心の家づくりTOPセミナー「家づくり はじまり塾」他
2008年5月24日(土)、25日(日)
実物件完成見学会
2008.05.12
奈良県の香芝市で、丸平建設が企画・設計から施工までの全てを手がけた「本格的ケヤキ造り」の寺院が完成しました。この度、めでたく落慶法要が営まれましたので、私たちも社長はじめ5人で列席させて頂きました。
仏閣建築は、まさに私たちの木造建築の「匠技」の結集です。丸平建設ではヒノキ材やヒバ材を活用した社寺仏閣の建築も行いますが、中でも扱いが特に難しいとされるケヤキ材を活かした建築に定評を頂いております。
ケヤキ材は耐久性や強度において他に並ぶ物のないほど強さを持っており、その強さを末永く発揮しますが、非常に硬くて重いため加工する技術も特殊になります。私たちは、匠の技を駆使しながら細かな細工を施し、数百年の時間を超える建築を生み出しています。
今回の寺院建築には私も建築当初より関わり、非常に思い入れも深い建物となりました。匠の技もふんだんに取り入れ、内部、外部共に非常に丸平建設らしい仕上げも取り入れられ、とても頑丈で尚かつ美しい仕上がりとなりました。
100年に亘って培ってきた「匠の技」や「木材を吟味する目」など、ずっと先輩たちから受け継がれてきた技術の結集を、ここに見る事ができるような気がします。
今回の建築に当たっても、20代30代の大工さんたちがその技術を学ぼうと、社寺仏閣棟梁の下で加工や組立て作業を担当しています。そんな技術の伝承も大切にしながら、木造住宅にもそういった伝統建築の高い技術力を応用していく…それが私たちの「
へいの家」だと思っています。
林 重元
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2008年05月12日
天然木との日々を更新しました。
2008年04月26日
ゴールデンウィークの営業のお知らせを追加しました。
2008年04月25日
「
住まいnet岐阜 Vol.10
」に取材されました。
2008年04月20日
イベント情報(
次回実物件完成見学会
)を更新しました。
2008年04月15日
20代30代で建てた家の施工事例「
中庭ウッドデッキのあるシンプルハウス
」を追加しました。
2008年04月13日
イベント情報(
次回天然木の家づくり探建バスツアー
)を更新しました。
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